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2007年 夏クール テレビ朝日ドラマ 視聴率

ドラマタイトル 菊次郎とさき   オフィシャルサイト
TV局・曜日・時間 テレビ朝日(tv asahi)  木曜 21:00~21:54 ※全11回
番    組    紹    介        
現代のカリスマ”ビートたけし”を生んだ、父・菊次郎と母・さき。このふたりの人生を描くビートたけし原作のドラマ「菊次郎とさき」は、2003年夏と2005年夏に連続ドラマとして放送され、共に好評を博しました。その「菊次郎とさき」が、2年ぶりに木曜ドラマに帰ってきます!

今回の舞台は、2003年に放送された連ドラからさかのぼること2年、引き続き、昭和30年代初期の、昭和のノスタルジーが色濃く残る、狭い長屋の生活が背景です。
時にはちゃぶ台が倒され、言いつけを守らない子どもは両親に引っ叩かれることも・・・。
でもそこには、今の日本人が忘れかけた”家族の絆”があるのです。
まるで落語の登場人物のように、破天荒な生き様の菊次郎、異常なまでに教育熱心なさき。
東京の下町・足立区梅島に住む貧乏一家の”ガキ大将”が、のちに”現代のカリスマ”と呼ばれるに至った軌跡は、このふたりの影響なくしては語れません。

今回のシリーズでは、末っ子・武は小学校3年生。父・菊次郎と母・さきをはじめ、一家を支える長男・重一、母の言いつけを守る長女・安子、勤勉家の次男・大、そして子供たちのよき理解者でもある元娘義太夫の祖母・うし。個性あふれる北野家は貧乏でも笑いの耐えない明るい一家です。そんな北野家を囲む面々もお馴染みさんに加え、新メンバーが登場し、さらにパワーアップ。もちろん青年・武の舞台設定も健在!
まさにてんこ盛りの内容でお贈りするシリーズ史上最強の「菊次郎とさき」。親子の深い絆を通して描く、涙と笑い、そして感動を今年もお茶の間にお届けします!
キャスト(出演者)・スタッフ・その他 #no 放送日 視聴率
■キャスト(出演者)

■スタッフ、その他データ
原作: ビートたけし 「菊次郎とさき」
脚本: 輿水泰弘、吉本昌弘
音楽: 坂田晃一
主題歌: やなわらばー 『いちごいちえ』
監修: 石橋 冠
演出: 阿部雄一、中山秀一、池添 博、谷川 功
プロデューサー: (チーフ)五十嵐文郎、中込卓也、里内英司、井上博己
制作: テレビ朝日、5年D組

 その他ドラマの詳細情報については、オフィシャルサイトをご参照ください。
 ※ドラマ終了後、一定期間を過ぎると、オフィシャルサイトは終了します。
#01 7/0510.9%
#02 7/12 8.4%
#03 7/19 9.5%
#04 7/26 9.8%
#05 8/02 9.6%
#06 8/09 9.6%
#07 8/16 8.6%
#08 8/23 8.9%
#09 8/30 8.7%
#10 9/06 8.8%
#11 9/13 9.0%
平均視聴率9.25%
※ここでの平均視聴率は、加重平均ではなく単純平均合計÷放送回数)です
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